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廃車になる車とは!可動車でも廃車になる例があります!

例えば廃車 見積もりをする場合、車によっては普通の車査定 中古車になるケースがあります。逆に車買取 中古車に出したつもりでも廃車の買取査定になってしまうケースもあるわけです。この違いは、走行距離や年式に関係があるみたいです。

一般的に走行距離は10万キロを超えている車や、初年度登録から10年以上経過している車は、可動車でも廃車買取に回されることがあるようです。ただ、旧車やビンテージカーのように古くても価値がある車もあるので、このあたりは買取業者の判断になります。ただ、マニアには人気があっても買取業者には不人気の中途半端な旧車もあります。こんな場合は、専門の買取業者や旧車専門店に持っていったほうが正しく査定されるケースがあるようです。そもそも車は、鉄とアルミとプラスチックからできており、総重量の8割ぐらいはリサイクルされるなんて話です。また希少車なら部品取りにも使えますからね!いくら走行不能車だからといって価値が無いわけではありません。ただ廃車の場合、思ったほど高く売れないのも現実です。鉄くずとしての価値しかない車も多いですからね!

ですが、自分で廃車をしたことがある経験でいえば、手間隙かけて廃車処分するならガリバーなどの専門業者を活用したほうが便利です!そもそも解体屋って個人で廃車を持ち込むと足元見られますからね・・・処分費用に10万なんて平気で言ってきます!
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